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春のイライラは、肝の疲れかもしれません。鍼灸治療をしましょう。

千葉市の鍼灸院 鍼灸整骨うりずんです。

鍼灸では、春は、肝臓の疲れが出やすい季節と考えます。

肝臓は、春になると肝臓が強かろうと弱かろうと一生懸命働いてしまう性質があるからです。

肝臓がうまく働いていると気のめぐりが良く、伸びやかに気持ちの良い生活を送れますが、肝臓の働きが悪くなると眠れなくなったり、やたらねむくなったり、イライラしたり、うつうつしたり、といった症状が出やすくなります。

鍼灸治療では、脈やお腹を見ることで、どの内臓の乱れが原因で、症状が出ているかを確認し、内臓の疲労を取ることで、症状を改善することができます。

春に眠れない、やたら眠い、イライラする、欝々するといった症状が出るようでしたら、鍼灸治療で肝臓の疲れを取るとすっきりすると思います。

そのような症状が気になる方は、ぜひ千葉市の鍼灸院 鍼灸整骨うりずんにご相談ください。

鍼灸治療で、すっきりさせます。

2018/04/02

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